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コーヒーを趣味にしよう!おすすめの道具やおいしい淹れ方をご紹介!

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今野直倫""
 

今野直倫

 

COWRITE COFFEE 代表 / コーヒーライター

千葉県千葉市にある、小さなコーヒー屋の代表です。
Webショップ運営。全国でカフェ・イベントを開催。
コーヒーコラムの執筆、動画・画像制作もしています。

JSFCAコーヒーソムリエ。食品衛生責任者。

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コーヒーを趣味にしたいけど、「どのような道具を買えばよいか」「どのように淹れればよいのか」わからない事が多いですよね。

コーヒーを趣味にすると、おいしいコーヒーを淹れられるようになるだけではなく、コーヒー豆や道具の知識もつけられます。

コーヒーが好きで、家でもおいしいコーヒーが飲みたい人や趣味として始めてみたい人は、この記事を読むとおすすめの道具やおいしい淹れ方がわかるでしょう。

ぜひ、お気に入りのコーヒー道具を見つけてください。


厳選!コーヒーを趣味で始めるために必要な道具

バリスタ厳選!コーヒーを趣味で始めるために必要な道具

コーヒーを趣味で始める人に向けて、必要な道具を紹介していきます。

必要な道具は優先度の高い順に以下のとおりです。

  • コーヒーミル
  • ドリッパー
  • ペーパーフィルター
  • コーヒーサーバー
  • ドリップポット
  • コーヒースケール
  • 温度計

また、それぞれの道具のなかでもおすすめの商品を紹介していくので、道具選びの参考にしてください。

その1.コーヒーミル

まずはコーヒーミルが必要です。粉でも買えますが、おいしいコーヒーにこだわるのであれば、豆から挽くことをおすすめします。

なぜなら、コーヒーは粉にすると酸化して鮮度が落ちていき、風味がなくなってしまうからです。

コーヒーは豆から粉にするときにもっとも強く香りが出るとされているので、豆から挽くと香りも楽しめますよ。

コーヒーをおいしく楽しみたいなら、ミルを買って豆から挽きましょう。

コーヒーミルを選ぶときは、次のポイントが大切になります。

  • 手動か自動か
  • 手入れのしやすさ
  • 使いやすさ

趣味でコーヒーを始めるなら、手挽きのミルだと豆を挽く作業も楽しめるのでおすすめです。

ポーレックス コーヒーミル2 ミニ

コーヒーミルのおすすめは、ポーレックス社のコーヒーミル2 ミニです。

ポーレックス コーヒーミル2 ミニ

商品の特徴を簡単にまとめました。

  • 価格:6,930円
  • 挽き目を細かく調整できる
  • 分解して洗えるので衛生的
  • 豆を挽く部分にセラミックを利用しているので、コーヒーに金属臭が移らない
  • 直径50cm、高さ13.5cmとコンパクトサイズで、外せる取手が持ち運びにも便利

コンパクトサイズで、手入れもしやすいため、初心者にも扱いやすい製品です。

ポーレックス コーヒーミル2 ミニ
Amazon 楽天

ポーレックスのコーヒーミルミニについて詳しく知りたい人は、下記の記事も参考にしてください。

その2.ドリッパー

ハンドドリップでコーヒーを淹れるのにかかせないのがドリッパー。粉にお湯を注いで、コーヒーを抽出するために使います。

ドリッパーを選ぶときのポイントは、次のとおりです。

  • 形:台形か円錐か
  • 素材:プラスチックや金属制、陶器など
  • 穴の形状や大きさ

ドリッパーの違いによりコーヒーの味にも少しですが違いが出ます。デザイン性や使いやすさを考慮しながら、好みに合わせて選んでいきましょう。

ハリオ コーヒードリッパーV60

深煎りにも浅煎りにも使いやすくて、お手頃なのがハリオのコーヒードリッパーV60です。

ハリオ コーヒードリッパーV60

商品の特徴をまとめました。

  • 価格:495円
  • 円錐形でお湯が一直線に落ちるので、コーヒーの成分をしっかり抽出。
  • 内側のスパイラルリブ(溝)がペーパーとドリッパーの間に空間をつくり、蒸らしの際に粉がしっかり膨む

ひとつ穴のドリッパーは、お湯を注ぐスピードを変えれば、濃い味からさっぱりした味まで楽しむことができます。

淹れ方を研究したい初心者にもおすすめですよ。

ハリオ コーヒードリッパーV60
Amazon 楽天

HARIO V60については下記の記事でも紹介しているので、もっと知りたい人は合わせて読んでみてください。

その3.ペーパーフィルター

プラスチックや陶器のドリッパーを使うのであれば、ペーパーフィルターも欠かせません。ペーパーフィルターは、必ずドリッパーの形に合わせて選びましょう。

ペーパーフィルターには無漂白のブラウンと漂白されたホワイトの2種類があります。

もし、味にこだわりたいのであれば、紙の香りがコーヒーにうつりにくいホワイトのタイプがおすすめです。

ハリオ V60用 ペーパーフィルター

先ほどご紹介したハリオのV60には、専用のペーパーフィルターがあります。

ハリオ V60用 ペーパーフィルター

円錐形のフィルターは市販で見かける機会が少ないので、専用のフィルターがおすすめです。

商品の特徴は以下のとおりです。

  • 価格:285円(ホワイト100枚入り)
  • ホワイトとブラウンの2色
  • 耳つきで開きやすい
ハリオ V60用ペーパーフィルター
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その4.コーヒーサーバー

ドリッパーで抽出したコーヒーを保管しておくためには、コーヒーサーバーが必須です。1杯だけを淹れるときにはカップで代用できますが、2杯以上の場合にはカップで代用ができません。

コーヒーサーバーを選ぶ際のポイントを下記のとおりです。

  • 素材:ガラス、トライタン、ステンレス、陶器など
  • 容量:1人や少人数なら300〜700ml、大人数なら1L以上
  • 使いやすさ:レンジ対応、目盛りつき、注ぎ口の広さ

一度に淹れる量や温め直したいのかなど、用途に合わせて選んでいきましょう。

HARIO(ハリオ)V60 コーヒーサーバー 700ml VCS-02B

V60のドリッパーを使うのであれば、サーバーも合わせたものをおすすめします。

HARIO(ハリオ)V60レンジサーバー 2-5杯用 日本製 XVD-60B

製品の特徴は次のとおりです。

  • 価格:722円(700mlタイプ)
  • 目盛りつきで分量がわかりやすい
  • レンジ対応
  • フタをしたままV60ドリッパーをのせられるため、収納しやすい
HARIO(ハリオ)V60 コーヒーサーバー 700ml VCS-02B
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使いやすさもデザイン面も優れた初心者にぴったりのアイテムですよ。

その5.ドリップポット

コーヒーをおいしく淹れるのに欠かせないのがドリップポット。なぜなら、お湯の注ぎ具合によって、コーヒーの味が大きく変わるからです。

ドリッパーと同様にポットもさまざまな形状や素材のものがあります。

選ぶときのポイントは以下のとおりです。

  • 注ぎ口の細さ
  • 容量
  • 取手の形状
  • IH・ガスに対応しているか

持ちやすさやお湯の注ぎやすさで選ぶと、注ぎ方を調整しやすくなるので、失敗しづらいですよ。

ちなみに、初心者は注ぎ口が細いとお湯をコントロールしやすいので、コーヒーが淹れやすくなるでしょう。

HARIO ミニドリップケトル 粕谷モデル

HARIOのミニドリップケトル 粕谷モデルは1人分のコーヒーを淹れるのに特化した製品です。

HARIO ミニドリップケトル 粕谷モデル

コーヒーのおいしさを競う世界大会で、優勝経験もある粕谷哲さんが監修しました。

製品の特徴を下記にまとめました。

  • 価格:4180円(500ml)
  • 手のひらサイズで持ちやすい
  • マットなブラックでデザイン性もスタイリッシュ
  • 注ぎ口が細く、細かなコントロールもしやすい

1人分のコーヒーを淹れやすい、見た目もおしゃれな製品を探している人にはピッタリのアイテムですよ。

HARIO ミニドリップケトル 粕谷モデル
Amazon 楽天

ミニドリップケトル 粕谷モデルについては、以下の記事で詳しく紹介しているので、気になる人は参考にしてください。

その6.ドリップスケール

次に必要なアイテムはドリップスケールです。

おいしいコーヒーを淹れるには、豆とお湯の量や時間の管理が欠かせません。

ドリップスケールは普通のはかりと違い、量と時間を同時に計測可能なので、正しい分量と時間でおいしいコーヒーが抽出できるでしょう。

ただし、普通のキッチンスケールとスマホのタイマーの併用で代用可能です。

予算に余裕がない人は、様子を見て買うのもよいかもしれません。

コーヒースケールを選ぶ際のポイントは下記のとおりです。

  • 機能性:自動でタイマーが始まる機能や0.01g単位で計測可能な機能など
  • デザイン:ボディの形やディスプレイ表示
  • 防水:アウトドアやコーヒー以外の料理にも使いたい人向け

必要な機能やデザインに応じて選んでいきましょう。

HARIO(ハリオ) V60 ドリップスケール ブラック VST-2000B

HARIOのV60ドリップスケール ブラック VST-2000Bは、見た目も機能もシンプルでベーシックな製品です。

HARIO(ハリオ) V60 ドリップスケール ブラック VST-2000B

商品の特徴をまとめました。

  • 価格:6,600円
  • 抽出量と時間を同時に測れる
  • できあがりの抽出量も管理できるため、仕上がりが安定する
  • 高さ2.9センチのコンパクトな作りで収納しやすい
HARIO V60ドリップスケール ブラック VST-2000B
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コーヒースケールのなかではお手頃で、シンプルに使いやすいので、初めて使う人にはおすすめですよ。

その7.温度計

必要なアイテムの最後は温度計です。

お湯の温度にもこだわると、さらにおいしいコーヒーを淹れられるようになります。温度計があると温度を簡単に管理できるので、持っておくと便利ですよ。ちなみに、コーヒーの適温は、85〜90℃とされています。

温度計を選ぶ際のポイントを下記にまとめました。

  • デジタル表示なのか
  • スティックタイプか赤外線タイプか
  • 便利な機能の有無:適温を知らせるアラームや表示部分のライトなど

シンプルに温度を測るだけで十分なのか、ほかの機能もほしいのか、好みに合わせて選びましょう。

dretec(ドリテック) クッキング温度計 O-280WTDI(ホワイト)

おすすめの温度計はdretec(ドリテック))のクッキング温度計 O-280WTDIです。

dretec(ドリテック) クッキング温度計 O-280WTDI(ホワイト)

商品の特徴をまとめました。

  • 価格:1,980円
  • 7秒で測定できる
  • 汚れたら丸洗い可能な防水機能
  • 利き手に合わせて表示の反転が可能
dretec(ドリテック) クッキング温度計 O-280WTDI
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お手頃価格で、温度計に必要な機能は十分に揃った製品なので、コーヒー初心者にもおすすめですよ。


コーヒーを趣味に!基本的な淹れ方をおさらい

コーヒーを趣味に!基本的な淹れ方をおさらい

必要な道具が揃えたら、ハンドドリップでコーヒーを淹れてみましょう。

基本的なコーヒーの淹れ方は以下の3つのステップです。

  1. コーヒー豆を挽く
  2. お湯を準備する
  3. コーヒーを抽出する

豆の挽き方やお湯の分量など具体的な目安を紹介しながら、丁寧に解説していきます。

手順1.コーヒー豆を挽く

まずはコーヒー豆をミルで挽きます。豆を挽く細かさによって、味に違いがでるので、ぜひ確認してみてください。

豆の挽き具合は以下の5種類に分類されます。

  • 極細挽き:エスプレッソマシンで作るコーヒー向け
  • 細挽き:水出しコーヒー向け
  • 中細挽き:ハンドドリップやコーヒーメーカー向け
  • 中挽き:サイフォンやフレンチプレス、ネルドリップ向け
  • 粗挽き:金属フィルターや抽出時間が長いとき向け

豆の挽き具合が細かい場合、成分の抽出が早まり、苦味が出やすくなります。反対に、粗く挽くと成分の抽出に時間がかかり、酸味が強い味が出やすくなるのです。

多くのコーヒーミルは、挽き具合を調整できるので、飲みたいコーヒーの種類に合わせて使いわけていきましょう。

今回は、ドリップコーヒーなので中細挽きがおすすめ。

豆の量は、好みによって異なりますが、基本的な分量は以下のとおりです。

  • 1杯:10g
  • 2杯:20g
  • 3杯:30g

上記を目安にしながら、好みに合わせて量を調整してみてください。

手順2.お湯を準備する

次にお湯を用意します。

お湯は85〜90℃だと、豆の種類や焙煎度合いの差が出やすいため適温だといわれています。

お湯の分量は下記を目安にしてください。

  • 1杯(10g):150cc
  • 2杯(20g):300cc
  • 3杯(30g):450cc

豆の分量とあわせて、好みの分量を見つけていきましょう。

手順3.コーヒーを抽出する

豆とお湯が用意できたら、いよいよ抽出していきます。

抽出の手順は以下のとおりです。

手順1.ペーパーフィルターを濡らす

フィルターを濡らすことで、紙の香りが移りづらくなります。

手順2.ドリッパーに粉をセット

粉をセットしたら、お湯を均一に注げるように平らにしましょう。

手順3.3〜4回に分けてお湯を注ぐ

1回目は豆全体を濡らすイメージで注ぎます。注いだら30秒ほど蒸らします。

均一に抽出し、豆のガスを抜くために蒸らしは必須です。新鮮なコーヒー豆はお湯を注ぐとガスが抜けてぷっくりと膨らむのですが、この様子を見るのも楽しいですよ。

2回目からは円を描くようお湯を注ぎます。注いだらお湯が落ちきってから次を注ぐようにしましょう。適切な分量のお湯を注いだら、抽出完了です。

焦らず時間をかけて丁寧に淹れると、おいしく仕上がりやすくなりますよ。


コーヒーが趣味になると欲しくなるおすすめの道具

コーヒーが趣味になると欲しくなるおすすめの道具

コーヒーをおいしく淹れるための基本の道具や淹れ方がわかると、より道具やコーヒーについて学びたくなるかもしれません。

そこでよりコーヒーをこだわりたいという人に向けて、下記を紹介します。

  • コーヒーについて書かれた本
  • 好みのコーヒー豆を見つける方法
  • こだわりのコーヒーグッズ

おすすめの道具や本について知識を深めて、コーヒーをさらに楽しんでいきましょう。

コーヒーについて書かれた本

初心者におすすめの本をご紹介します。淹れ方から豆の解説まで一冊でコーヒーの基礎が学べる本を厳選しました。

  • 自宅で淹れるコーヒーガイドBOOK 2021
  • コーヒーは楽しい!
  • ワールドバリスタチャンピオンが教える世界一美味しいコーヒーの淹れ方
  • 珈琲完全バイブル
  • COFFEE BOOK
  • コーヒーを楽しむ教科書

初心者は、まずは1冊読んで知識を身につけると、理解が深まってコーヒーをより楽しめるようになりますよ。

コーヒーについて学べる本をもっと知りたい人は、下記の記事も読んでみてください。

自分好みのコーヒー豆

コーヒーを楽しむのに欠かせないのが、自分の好きな豆を見つけることです。

豆を選ぶ際には以下のポイントを意識しましょう。

  • 焙煎具合:浅煎りだと酸味が強く、深煎りだと苦味が強くなります。
  • 豆の産地:フルーティーな味、チョコレートのような甘味など産地によって異なります。
  • ストレートかブレンドか:豆を1種類か複数の種類を使っているかによっても味が異なります。

コーヒー豆は、非常に多くの種類があり、いろいろな味を楽しめます。初心者はさまざまな豆を試してみて、自分の好みに合う味を見つけてみましょう。

こだわりのコーヒーグッズ

コーヒーを淹れるのになれてきたら、道具も自分好みにしたくなるかもしれません。

最後にデザインや素材にこだわったおしゃれなコーヒーグッズを紹介します。

カリタ コーヒーミルミニ

カリタのコーヒーミルミニは、ボディが木でできていて、デザイン性抜群のコーヒーミルです。

カリタ コーヒーミルミニ

製品の特徴をまとめました。

  • 価格:4730円
  • 大きめで豆を入れやすい投入口
  • 挽き具合を調整できるハンドル
カリタ コーヒーミルミニ
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インテリアとしても使えるレトロなデザインがおしゃれで、豆を挽く時間がより楽しくなりそうです。

野田琺瑯(のだほうろう) キリンコーヒーポット

デザインにもこだわりたい人は、野田琺瑯のキリンコーヒーポットがおすすめです。

野田琺瑯(のだほうろう) キリンコーヒーポット

製品の特徴をまとめました。

  • 価格:3600円(11cm)、4200円(13cm)
  • カラー:ホワイト、レッド、キャメル
  • ガス火で加熱可
野田琺瑯 キリンコーヒーポット
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ぽってりとした形がかわいらしく、リラックスしたいコーヒータイムにぴったりです。注ぎ口は太めなので、コーヒーを淹れるのに慣れてきたら使ってみてはいかがでしょうか。


コーヒーを趣味にお気に入りの道具を揃えてみよう!

今回紹介した、コーヒーを淹れるために必要な道具は以下のとおりです。

  • コーヒーミル
  • ドリッパー
  • ペーパーフィルター
  • コーヒーサーバー
  • ドリップポット
  • コーヒースケール
  • 温度計

今回紹介したアイテムを全て揃えると、約22000円になります。趣味にしては、少し高いと思うかもしれませんが、一度揃えれば壊れるまで使えますし、維持費もかかりません。

もう少し安いアイテムを購入すれば、10000円ほどでも十分に揃えられるでしょう。今回ご紹介した道具があれば、初心者でもおいしいコーヒーを淹れやすくなるので、少しずつでも揃えてみてくださいね。

また、ハンドドリップの基本の淹れ方も解説したので、この記事を参考にぜひおいしいコーヒーを楽しんでください。

COWRITE COFFEEは、千葉県千葉市にある小さなコーヒ屋さんです。

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